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タイトル通りの、クンニをした彼女等とのお付き合いの日記です。基本エロですが、最近はほのぼの系?になりつつあります。
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S県のすずさん10 まるで召使いのように
ベッドの上のすずさんを上から目線で舐めるように眺める私。

生唾をゴクンと飲んだその音を、すずさんに聞かれてしまったのでは?

この男、実はこのまま私を襲うのではないかと思われていないか?そんな心配が脳裏をよぎります。

やっぱり最後まではできない。

今日は約束通りに舐め犬に徹しなきゃ。

ベッドに上がり、彼女の横たわるベッドの足もとに、まるで召使いがご主人さまにかしづくかのように正座する私。

「じゃあ、始めるよ」

「うん」

秘所を守ろうと覆われた可憐な手をどかそうと試みます。

彼女のこの可愛い手にこれほどの力が宿っているのかと思うほどの力で、私に振りほどかれないように抵抗しています。

北風は駄目なら太陽だ。

まずは彼女の手の甲を「ひと舐め」

「あっ」

と彼女の唇から言葉が漏れたのと同じくして、硬く閉ざされた天岩戸の扉が開かれたのと同じように、彼女の秘所が私の目の前に展開されます。

「すずさん、綺麗だよ」

「イヤ」

言葉の真意は何処に?この場のイヤはもっとなのだろうか?

真意を探すべく私の唇は彼女の秘所の外側に、左右に展開されるビラビラをまずは交互に「ぺろり、ぺろり」と舐めます。

「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」

甘い吐息とも叫びとも表現のつかない声が小さな室内に響き渡ります。
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